ハーフ美女マリエとムラムラ見せ合い

23歳のハーフで、病院内の管理栄養士をしているマリエさん。鼻が高い美人で、ボン・キュッ・ボンのスタイルも素敵です。仕事は業務過多で、なかなかリフレッシュする時間がないと嘆いています。セックスもレスの期間が長いとのことですが、エロには開放的な一面があるらしく僕の期待値は上昇が止まりません。

 

初手から見せあいをしようというのはリスキーであると、僕の本能が語っていたのでまずはワンクッション挟むために他愛もない話題をします。

 

想像は仕事の話で、人手不足からの忙しさがネタで投下されると思いきや「寂しかったー」という意外な一言。

 

職場は看護師のグループや派閥争いがあり、栄養士のマリエさんは孤立することが多かったのだとか。

 

相槌を打ちながらとことん聞く側に徹したところ、20分くらい経過したのち彼女はスッキリできた様子。

 

「ああ、ごめんね。次はアタシが浩一君(僕の名前)の話を聞くー。何でも言ってみて」っていうオープンな姿勢です。

 

「写真、くびれが凄くて、服を着ているのにボディラインにそそられたよ」とまずはジャブ。

 

すると「それだけ?まだ見たくて、だから登録してアタシとやり取りしたかったんだよね?」と、想定を超える反応が。

 

「じゃあ言うよ。服を着た、脱いでもいない全身写真だけでムラムラしちゃったのよ。全てを見たいって仕事中も妄想してた」

 

そう告げると「胸は、自信があるから、これくらいはいいかな」と、セーターを脱いでくれたマリエさんですが、なんと…!

 

ブラジャーすら付けていないノーブラで、トップレスのパイオツがあらわになっていてびっくり。

 

「海外のヌーディストビーチに実は行ったことがあるの。だからこれくらいなら、楽勝よ。驚いた…?」

 

驚愕レベルの逸話、かつボリューミーなおっぱいにも僕はエキサイト。「勃っちゃった…やばいよ」と率直に、”困ったちゃん状態”のイチモツ状況を吐露します。

 

「あはは、そんなんじゃヌーディストビーチに浩一君、行けないね」と含み笑いをした彼女は、今度は乳を揉むという嬉しい暴挙に。

 

Gカップはありそうなおっぱい、大胆に揉み上げるHな仕草に、気づけば僕はオナニーを開始していました。

 

一方で、ガタンっ!という音が鳴ったので画面を見てみると、マリエさんがテーブルの上に脚を乗せ、開脚しながらオナニーをしているではありませんか。

 

中指をダイレクトにオマンコへ入れ、互いにはぁはぁと息を荒らげ展開される見せあいのオナニー。

 

響き渡る音のいやらしさに完敗で、僕が真っ先にイッてしまいましたね。こうして僕らは見せあいの友になったのですが、遠方のマリエさんから地元へ遊びに来てほしいとねだられているので、お金も貯めなければなりません。