アラフォー美魔女の熟れた身体に精子ぶっかけ

パートタイマーとして、ファミレスで勤務している亜紀さんは40歳のアラフォー美魔女。旦那の稼ぎだけじゃやっていけないのが第一に。子育ても一件落着したから、自宅に籠もらずに働きたいという理由からです。子一人の既婚者で、一見何も問題を抱えていないように見えますが、年月の残酷さが彼女たちのバックグラウンドにあったのです。

大学の同級生で、学生時代から二人は仲睦まじく、卒業と同時に結婚をした様子。しかし、当時からの時間経過は、膨大といえる20年です。

見せあいアプリで亜紀さんとつながった時に、私はスラッと伸びた脚と美貌から「レスになるなんて信じられない…」という話を、かくかくしかじか10分ほど。

印象だったのは、30代後半になると、月1から下手をすると三カ月に一度という減少ぶり。しかし亜紀さんは、20代の女性アルバイト・パートと一緒にホールで動いていても、同じ20代に錯覚してしまうほど。

「この間も、お客さんからアドレス聞かれたけど、常連さんから職場で聞かれても、ね」と、男が放っておかないタイプです。

要は、外では女として見られ求められるけど、家庭では0という境遇から意を決したという運びですね。

私は「でも、こうしてつながれて良かった。俺だったら、亜紀さんが極度に疲れていない限り、毎日でも求めてしまうかも」。

また私は絶倫タイプなので嘘偽りはまったくありません。その旨も告げたところ「旦那…下手で、早いのよ」という面白エピソードも。

「Hな話ばかりしてると、なんかこう、うずいてくる。亜紀さんの綺麗すぎる脚を見ているとムラっとするし」と、ボルテージを上げていきます。

「あ、NGワードだった?」念を入れ聞いてみると「いや、女として評価してくれているのが嬉しい。で、脚の他には何が見たいの?」そうして彼女はエロスイッチが、オンに。

「俺の夢だったのは、女性のM字開脚を見ること…。パンチラ、パンモロ的なのが物凄く興奮するから…」

亜紀さんは「なんだ、小さな夢じゃない。過激すぎなくて良かったー」って反応ですが、え、M字が過激じゃないのかと意外なゆるさにガッツポーズです。

彼女はゆっくりと股を開くのですが、白と黒のゼブラ柄パンティーとご対面。チェアに腰掛けて見せたご開脚は、一瞬にして私の愚息をアイアン状態にしました。

「はあ、はあ、ヤバい、ヤバイよ亜紀さん」。激しく動く右手、私が自慰をする動きは猿のごとき野性味あふれるもの。

そこで亜紀さんが「もう、セックスしたくなっちゃう…」と漏らしたところで、ドピュっと発射してしまいました。

私よりも3つ年上の亜紀さんですが、完全に虜状態です。