童顔人妻の夜の本気!見せ合いで絶叫イキ
専業主婦として夫を支えている美月さんは、つぶらな瞳をした童顔の人妻。29歳ですが、私から見ると二十歳くらいに見える美人です。また、美少女といっても過言ではないビジュアルがときめきを放っています。ただ、高校生の時にしたアルバイトのみで、かつ高卒にもかかわらず一度も社会人として働いたことがないとのこと。深層を知りたくなるばかりで、私は彼女へどんどん惹かれていきます。 私は25歳で、周囲からはイケメンと言われることは多々。しかし、元々複数人で遊んだり多くの人間と関わると無口になったり、言わばコミュ障な性格です。 つまらなそう、面白くないなんて言われることもありますが、オフラインじゃないオンラインなら自分の強みを一対一で活かせます。 プロフ写真を頑張って作り、見せあいアプリでつながるのに成功した私は、まず美月さんの家庭事情をヒアリング。 束縛気質、亜紀さんの両親の前では良い格好をする、経済力はまあまあ。などなど、情報は得ましたが、今さら働くのが怖いという思いから、旦那に金銭面で依存をしているという状況でした。 重い話を聞いたことに対して彼女は私に謝意を述べ、次に「過度な干渉から愛は冷めていて、アタシ、旦那とのセックスは全く感じないのよね…」と一転します。 また「直人君(私の事です)はカッコいいし、エッチなライフスタイルをめっちゃ満喫していそう」と言いました。 「ところがどっこい。最初に話したように、一対一じゃないと上手く話せなくて、リアルじゃ合コンも絶対行かないし、Hなんてもう4年はやってないよー」。 正直に言ったところ「そんなに?意外だあ。4年は可哀想…」と優しい同情をされたため「亜紀さんのHなボディを見て、癒されたいよ…」と熱願しました。 「私なんかで良ければ…」そう言い、つぶらな瞳のままカメラアップになる彼女。私は、上半身の裸と、パンティー姿をリク。 亜紀さんは衣類を脱ぎ、畳の上へ体育座りに。「パ、パンツがもう少しで見える…!そこで脚をもっと開いてみて」とお願いし、パカっと開いてもらったところで私は勃起。「おっきくなった直人君のも見せて」というので、ボクサーパンツまで脱ぎ、そそり立つチンポを突き出しました。 ガサガサと音がしたので画面を見ると、なんと彼女からの先制オナニー姿が。「私、週に3回は1人でしてるの…。引いた?」 「んなわけない、興奮しかないよ、ああチクショー抱きたい!」と返し、激しくエキサイトして相互オナニーは白熱。 思い切り精子をぶちまけた私ですが、住まいが近くじゃないのがネックですね…。
