パン屋のお姉さんと見せ合い

パン屋さんで働く華音さんは、僕より6つ年上でパート勤務のお姉さん。大阪在住の34歳で、投稿されている写真はマスクをつけているものの、目元から美人だとわかる素敵な人。職業からほのぼのとしたイメージがありましたが、投稿画像のそのほかを見るとお尻を突き出したHな写真があり、僕の心は高鳴り息子も共鳴します。

 

「お待たせー!」元気良く、見せ合いアプリの画面に登場した彼女。聞けば、朝が異様に早い仕事で、ワンオペになる時間が苦痛になっていたそうです。

 

また最近では不景気も相まって、周囲は早く結婚していき、一方の華音さんはどうなのかというと。世間体を気にした結婚に振り回されたくなかったという背景があったとのことです。

 

ただ妥協しなかった分、レスの期間が5年にも及んでいたようで、セックスレス期間が4年という僕と馬が合います。

 

「まさか、非モテが華音さんからの印象を底上げするなんて思わなかったよ。長生きはするもんや」「長生きって、まだ28歳でしょう?何言っとんの(笑)」

 

と、会話はノリノリ。「俺、長年セックスしていないと、女の子からフェラされたい欲求が凄く強くなる。だって、一人でフェラはでけへんやろ」

 

「あー、学(まなぶ)君、相当溜まっとるねー。可哀想(笑)」と言うので、「じゃあ華音さんはどうなんや」と返した僕。

 

一人H事情を聞いてみると、華音さんはオナニーをするお姉さんというのがわかり、アダルトライフに思わず興奮。

 

大人のオモチャを駆使していると聞いたので「使ってオナってるとこを見たいで…!」と必死に頼み込んだら、僕がまず見せることで了承を得ました。

 

「じゃあ写真にあった、輝ける眼福の美尻の突き出しポーズで!」とリク。出てきたのは僕のチンポの1.5倍はありそうなスーパーディルド。

 

これみよがしに四つん這いスタイルで、ディルドを握りオマンコへズポズポとハメていて大興奮。

 

極上のエロスタイルに僕は秒で我慢ができなくなり、シコシコとオナニーを開始。また四つん這いだから、乳の重力作用がエロスを底上げしていて我慢汁まで溢れてきました。

 

華音さんは「ああ!学君のチンチンだと思ってしとる!欲しい、欲しいわー」と喘ぎ声がアプリを通じて響き渡ります。

 

「アソコもしっかりと見たい!」とお願いしたら、今度は両足を閉じ、トレーニングでいうところの足上げポーズになり、ディルドを出し入れするオマンコも超絶あらわに。

 

「だあぁ~、ハメたい、出したい!」と咆哮しながら果てた僕。年上女性の魅力に夢中になった僕は、彼女への熱もさらに上がりそうです。