完全レスの花屋の人妻!旦那に内緒で夜遊び見せあいオナ

お互いが地方の田舎同士、私がいま夢中になっている人妻の愛さんは花屋のバイトをしています。29歳で金髪という、個性が著しい美人です。愛さんは、浮気をするならバレないようにやってほしいというタイプでしたが、されたうえに発覚したため夫婦仲に亀裂が生じました。子どもはまだ小さいから離婚をしていませんが、私目線でいうと隙があります…。

写真は、うなじに色っぽさがのったバックスタイル。後ろから抱きしめたくなってしまう、そんな雰囲気をかもし出しています。

私もプロフィール写真は気合いを入れ、コンタクトは無事に成功。なお、初回はHな姿を見せてもらうことはできませんでした。

ですが根気がある私は諦めたら試合が終了するという、座右の銘に命じて2回目も負けん気を持ち愛さんにアプローチ。

するとプロフ画像が、バックスタイルの下着になっていました。これは私のために?はたまたライバルの出現?気になりながらもアプリでつながり、進展を果たします。

「雄一君、オラオラ系で女の子を大切にしない人じゃないというのがわかった。だから私、今回は頑張れるよ」

いきなり嬉しい言葉が出ましたが、果たしてHトークといやらしい姿は見られるのか。恐る恐る切り出します。

「ちょっとね、ブラ紐のプロフ写真が見えたけど、も、もしかして俺のため?それとも…?」

「何言ってるの、雄一君としか今やりとりしていないよー。旦那とは完全レスだし、雄一君ならいいかなって思って」。

いいかなという言葉は、ミステリアスワード。ブラ紐を外せるのかな?そう思った私は「なら、プロフ写真と全く同じ格好を、希望したい…」と告げます。

「今はね、実はブラジャーしていないの。どうしようかなー」。ズキューンと来る言葉に「想像で勃ってしまったよ。是が非でもお願いしたい」。

私の熱情は無事伝わり、彼女は水玉模様のパジャマボタンを外し、生のパイオツを披露してくれました。

「ああ、なんて美しいおっぱい。超接近で見たい」。するとカメラに当たるほどに接近し、当たった際にプニュプニュ感まで伝わる奇跡が。

「ヤバい、申し訳ないけど、俺…する!」そうして下半身を剥き出しに、ズキューンドキューンと私の心を貫いた、愛さんが魅せたパイオツを見てひたすらにしごきます。

「私も…我慢できないよ」。なんと彼女は私に影響を受け、黒のディルドを取り出し、ズポズポとアソコへIN。

「はん、あん!」凄まじい喘ぎ声に、出し入れされるディルドの映像。興奮はかつてないほどで、ストロングな精子をぶちまけた私です。