システムエンジニアのメンズを誘って見せ合い
31歳で、システムエンジニアとして働いている雅史君は私より2つ年上。知り合ったきっかけはSNSのタイムラインで、自由気ままに素敵なライフスタイルを送っていることに惹かれてです。堀が深い顔でハーフのような印象なのと、ズバリ顔面偏差値が高かったのも理由にあります。DMし合う仲になって、何でも話す間柄にもなったとき「彼が見せあいアプリをしてみない?」と私に誘いをかけました。
DMでは旅先でのバカンス写真、プライベートのカッコいい自撮りを見せてもらっていた私。
ただ、もっと彼のセクシーな写真や動画とか、実は見たいと思っていたからむしろちょうど良かったのかも。
雅史君は「いやあ、俺のことを結構褒めてくれるけど、由奈(私)も相当可愛いよ。彼氏が居ないなんて信じられない」と、DMとは違った褒めちぎり。
そうして「まーた、本当に上手いんだから」という会話に続けて「由奈の画像で首元や腕とか、色んなパーツが色っぽいなーって前から思ってた」と言われ、ドキッとしちゃった。
たまに私は開放感をあらわにしたいから、胸元がはだけている写真も投稿していましたが、彼はそこを見事に突いてきます。
「実は前から由奈のおっぱいを、仕事の休憩中にも妄想してて、実際に見れたらどれだけいいんだろう?って妄想していたよ」と、ワイルドなのにカワイイ一面があってキュンキュン。
そこで「え?見たいの?どうしようかなあw」って、ちょっといたずらもしちゃう私。「あーん、もう見せてよお」と駄々をこねる姿が可愛くて…。
見せあいアプリだから、”覚悟”は決めていて、私のスウェットの下はノーブラでした。めくっておっぱいを見せてあげたら「ごめん、勃起しちゃった」と素直に打ち明ける彼。
反応してくれたことが嬉しくて、しっとりと濡れてきた私も「なんかムラムラしちゃうね」と返しました。
すると「お互いに見せ合わない?」と彼から言われ、ものすごくHなことをしようとしているんだなあと想像したら、私から指が勝手に動いちゃいました。
最初はパンツの上からクリをなぞっていたのですが「激エロだよ由奈…」と、雅史君はチンチンを思い切りしごき始めます。
興奮した私は、もっと欲情させたらどうなってしまうんだろうと思って、お股をパックリと開いてあげました。
「これってもう、アダルトチャットというか、AVみたいでたまらない!」と、もうイキそうな感じ。
私も指をアソコに入れてズポズポしていたから洪水状態で「もうイッちゃいそう!」と言うと、彼は「俺ももう限界!」と精子が思い切り飛び散る様子が。
ありのままを見せられたことから、私たちの仲は以前よりも良好になっています。
