キャバクラ嬢とアフター見せ合い

27歳の沙羅は、メンタルがやや弱いといった特徴を持つキャバクラ嬢。顔面偏差値は”中の上”の印象で、キャバだと人気嬢には明らかに入らないだろうという感じ。ただ、時給換算すると昼職よりも良いことと、友人の誘いがきっかけでズルズルながら継続しているらしい。写真はピンクの下着姿かつ巨乳で、期待とハラハラがブレンドされている。

 

俺はキャバクラで遊んだ経験が2~3回程度で、1度クチの悪い嬢に当たったことがあるからな。だからやや怖いイメージはあった。

 

けど実際に見せ合いアプリで話した沙羅は、傷つくことを恐れているからか、接し方が優しい。

 

「キャバも大変だよな。酔っ払い親父や酒癖の酷い若者を相手にするのだから、ストレス溜まるはずよね」

 

共感をしたことで彼女は徐々に心を開いてくれるが、1回目では見せあいに至らなかった。だが、無理強いをしなかったから、2回目は「少しなら私、大胆になれるかも」と心を開いてくれる。

 

さて2回目だが「ちょっと露出の高いキャミかな?」と沙羅は乗り気だ。「あ、胸元の谷間がくっきりと、ムラムラしちゃうなあ」と俺は率直に意見をした。

 

「こんなのは、どう?」と、彼女はキャミの生地を下げて、さらなる胸の膨らみを俺に見せつけてくれた。

 

ムクムクと自然的な反応を示した、俺のチンポは無垢なままに反り上がっていく。「ねえ、もう片方の手は、何をしているの?」

 

「ギクっ」とエロ漫画みたいなリアクションをした俺に「我慢せずに、やっちゃいなよ。見ててあげるから」。

 

「恥ずかしいよお…」と言うも勃起は収まることを知らず。「沙羅は見せてくれないの?」と尋ねたが、「だーめ。まずはお兄さんがしないと」と言われてしまう。

 

羞恥心MAXでチンポをしごき始めたが、不思議と凝視されていることに感じてしまった。そこで画面を見てみると、彼女はキャミを脱いでトップレスになっているじゃないか。

 

「びっくりしたけど、生パイが見れて俺、嬉しい」と言うと、彼女は乳を揉みしだきながら「はぁ、はぁ」と声を荒らげ始めた。

 

女の子の勃起した乳首を画面越しでリアルに見ることができる喜び、興奮は最高潮になりしごく手のスピードはギアもMAX。

 

「出すとこ見せて~!頑張って!」という”追撃”が脳を揺らし、巨乳を揉みまくる彼女の姿を見て「ああ、もう駄目だ!出る!」という言葉とともに俺はザーメンをぶちまけた。

 

垂直に1M以上も飛ばしてしまい「めちゃ楽しかったよ。また見せあいしたい。今度はもっとサービスできるかも」というトークで終了。

 

次にまた見せ合うのと、今度は下半身をまさぐる沙羅の姿が見られるのかと考えたら、何か、希望が湧いてきた。