パート勤務の人妻美玲と見せ合い

以前から良いなと目星をつけていたのは、38歳人妻の美玲(みれい)。パート勤務だったようだが、今はドリンク関連の配達レディとして朝から夕方までフルで働いているらしい。景気悪化にともない、家計圧迫から旦那にお願いされ、仕方なく応じたようである。不仲からセックスレスは4年に及んでいるとのことで、私はもう期待せざるを得ない。

 

写真を見る限り、スレンダーかつバストは推定Cカップであろうと判断できる、ナイススタイルの美玲。

 

顔は少々疲れ気味なのか、目元にはややクマが見えるが美人なのには変わりない。見せあいアプリで話す日は4日後だったが、待つ時間は長く感じたものの、約束の日が近づくにつれ期待がマシマシだ。

 

会話は旦那の愚痴から始まったが、聞き役に徹することは男が果たすべき責務である。存分に聞いたあと彼女はスッキリした様子で、ルーム内の一人掛けソファーで脚を組んだ。

 

「美脚だな…。旦那とレスが続いているなんて信じられないくらいだ。俺だったら、毎晩でも求めてしまいそうなほど、生脚が輝いているよ」

 

「褒めすぎだって(笑)。でも、旦那は私のこと全く褒めてくれない。婚前と新婚から2年くらいまでの間だけだったの」

 

という会話から、ベタ褒め作戦は功を奏すと理解。そこで私の”癖”が発動してしまった。脚を組み換えるという行為だが、過去に見た洋物映画におけるHなシーンがあり、思い出してしまったのである。

 

47歳の私は、その作品のシーンで何度もマスターベーションをしたことがあり、リアルに体現してもらいたくなった。

 

その作品のことも彼女へ端的に話したところ「ねえ、実際にやってもらいたいんでしょ?」とにんまりと含み笑いをした反応があり、私を高揚させる。

 

「み、見せてほしい…。じゃないと今日はもうきっと俺、眠れない」。吐露したところ、ワンピースの裾をたくし上げ、ミニスカ状態にしたまま美玲は脚を組み替える。

 

パンチラがチラチラとし、秘部が見えていないにもかかわらず、私は大いに勃起した。「パンツを脱いでくれたら、俺もう死んでもいい!」とお願いというより切実な懇願をしたことで、交渉は成立。

 

「仕方がないなあ…」そうして美玲は赤色のパンツを脱ぎ、脚を組み替えた”神業”を披露したため、私は愚息を高速でしごき始めてしまう。

 

すると彼女はクリを弄り始めたので「美玲もけしからん女じゃないか…。指も入れてごらんよ」と指示を出すと、Hな音がルームに鳴り響いた。

 

「あん、あん!イッちゃう!」と言うボイスがトリガーになり、私は大量に射精。双方でオナニーをより一層楽しめるなんて、最高としか言いようがない。