セクシーランジェリーは欲求不満の表れ
今回の見せあいのお相手は32歳人妻のようこさん。
営業マンとして全国を飛び回っているご主人とは、3年以上のセックスレスだそう。ロングヘアで切れ長な感じの美人なのに、もったいない。
ようこさんはFカップの巨乳の持ち主で、私の好みともぴったり合致します。
平日の昼間にオナニーをして欲求を満たしているそうで、今回は私と一緒にオナニーをして気持ちよくなってくれます。
上下黒と赤のランジェリー姿で、カメラの前に来たようこさん。
早速左手はおっぱい、右手は股間を触っています。
M字に大きく開脚して、クリ付近をなでなでしている様子。
おっぱいも私の好み通り、間違いなく巨乳です。
そんなようこさんを見て、私のムスコも完全に勃起状態。いつでも戦場に赴ける状態に、仕上がっています。
「ああ、、、気持ちよくなってきちゃった、、」
おっぱいを揉みながら、感じまくっているようこさん。時折ブラの中に指を入れてビンビンになっているであろう、乳首も責めています。
ようこさんはブラを外して上半身裸に。
褐色がかった熟れたビーチクが、たまりません。左手の指でビンビンの乳首をコリコリし始めるようこさん。
そんなようこさんを見て、私の右手もペースが上がります。
「ああ、、、すっごくおっきなおちんちん、、、太くて硬そう、、、入れたくなっちゃう、、、」
そういいながら、ようこさんはオマンコ付近を指で撫でまくります。
股間には明らかに濡れているであろう、大きなシミが付いています。
ようこさんはパンティの中に右手を入れて、クリを直に触り始めました。
「パンツも脱いで、オマンコをもっと見せて。」
という僕の要望に応えるように、ようこさんはパンティを脱いでオマンコをカメラに向けてきます。
テカテカに濡れたオマンコがいやらしくヒクヒクしていて、ようこさんは容赦なくクリを剥いて中指でこりこりしていました。
「ああ、、ダメ、、、見られてたら、、感じちゃいます、、、」
中指をオマンコに挿入し、愛液でたっぷり濡らしてからクリをいじくっている様子。
ここでようこさんは、真っ黒くてぶっとい卑猥なバイブを取り出しました。
たっぷりと愛液を絡めて、オマンコにゆっくり挿入しています。
「あああ、、、すごい、、、ねえ、、気持ちいい、、、」
吐息交じりに、大きな喘ぎ声で感じまくるようこさん。
オマンコのクチュクチュ音とバイブの卑猥な音がハーモニーを奏でて、私は興奮MAX状態です。
「ああ、、、ダメ、、、ねえ、、、いっちゃうかも、、、ああ、、ダメ、、、イク!!」
そういうとようこさんはその場にぐったりとなり、果ててしまいました。
もちろん私もゴン太になったムスコから、大量の精液を発射して今回の見せあいは終わりました。
