トー横女子と見せ合い

出身は東京都同士、二十歳になったばかりの結乃とはひょんな出会いだった。飲み歩いていた俺は程よく酒が回っていて、トー横エリアに入った時に人生3回目のナンパをし、LINEのIDをゲットしたわけだ。都内とはいえ俺は23区外だったので距離はあるが、欲が抑えられないので結乃を見せ合いアプリに誘ってみた。

 

現地で出来なかった、トークの続きをする俺達。ナンパからセックスをすることも多々あると聞き会話は「くそっ。結乃とヤれた男たちが羨ましいぜ」「あ、嫉妬したーん?したかった?」など、いきなり下ネタの応酬だ。

 

ノリが良いのは嬉しいが、リアルなH話を聞いていると溜まってくるのがナンセンス。結乃は家庭環境さえ悪くなければ、モデルとしてスカウトされていても不思議ではないルックスなんだよな。

 

この日の結乃はオーバーサイズのロンT姿だが、”内部”が気になるのが男の心情よ。「ねえ、ロンTの下。つまりどんな下着を着ているのかが、さっきから気になって仕方がないよ」とアプローチしてみた。

 

めくって見せてくれたのだが、なんと下着も付けていないノーブラ姿だった。荒れたライフスタイルに相反するような、純真なピンク色の乳首がそこに見られるじゃないか。

 

「うわー吸い付きたくなるわ」と心境を吐露した俺に対し「私、ちっぱいなのに?」という意外な言葉が。

 

Bカップというサイズに、ややコンプレックスがあるようだ。絶対に即肯定し、”自己肯定感”を高めてあげなきゃ俺は”出禁扱い”になると本能が伝えている。

 

「垂れたおっぱいよりも、俺は形の美しさ、色を重視!結乃はセクシーとしか言いようがない」そう、断固美胸だと伝えたら「わあーお兄さん、アタシがかけて欲しい言葉、言ってくれたー」と熱が入った様子。

 

彼女はカメラを下半身に向けてジャージを脱ぎ、体育座りに。水玉のドット柄パンツは、割れたパーツへ見事に食い込んでいて、俺は凝視したためメガ級の勃起をしてしまった。

 

「もし勃ったんなら、サービスしちゃう。勃ってないならここまでだよー」そう小悪魔モードを見せた結乃だけど、無問題だ。

 

思い切り見せつけたところ「わー、すごいじゃん!抜いてあげたい」と言われ、我慢できなくなった俺はオナニーを開始。

 

「結乃のオマンコも舐めたいよ」と言うと、彼女は言葉で感じたようで、パンツを脱いで指をズブズブと出し入れしている。

 

処理をしていないアンダーヘアがエロく、かつノーモザイクのいやらしさは至極。「あー!結乃ってサイコー!」と雄叫びを上げながら俺は精子を放出。

 

先々、会ってくれることまで進展したので、見せあいアプリには感謝せざるを得ない。