工場勤務の美里さんとライブチャット

32歳で工場勤務をしている、職場の往復の毎日がつまらないという美里さん。

やり取りの序盤はまだ心を開かないものの、小まめな連絡と愚痴を聞くことに徹していたら、色んなことを打ち明けてくれるように。セックスはもう4年もご無沙汰で、職業柄出会えないことから欲求不満度が高いことに期待値も膨らんでしまいます。

 

初めは紳士さをアピールして、心をほぐしていたことから無事に彼女の心を開放。「遠くて距離があるのがネックだけど、ビデオ通話だからこそ大胆になれる魅力ってあると思うんだ」

 

「美里さんは普段オナニーをしているのか、想像しただけで俺毎日ムラムラしちゃう」と、僕は彼女の官能的要素に触れます。

 

「え…わかった?実は週に3回はしていて…女子なのに引かない?」と返されましたが、美里さんを肯定すればするほど”自身を開放”してくれるのでは!?と閃きました。

 

「実はおもちゃとか持ってない?正直に打ち明けてごらんよ」。すると「嘘ついても仕方ないから、言う…!いつも使っているよ」

 

そう聞くともう、大胆に乱れる姿を見せてもらわなきゃ今夜は眠れない!意を決し「ねえ、見せあいオナニーをしようよ。美里さんがどんな下着付けているのか気になる。」と打診。

 

「え?え?見せるの?」という反応に「パンティー姿になってほしい…」と秒で返したところ、見事に成功。

 

なんと、レースをあしらった”面積が狭い”パンティーではありませんか。「もしかして、こうなることへの願望が少し、あったんじゃないの?」とM気質の女子ならドキッとする言葉を僕は差し込みます。

 

画面を見ると、体育座りをしている彼女の脚が、わずかではあるものの左右に揺れている。これは言わば、メイクオナニータイムだ!そう確信した僕は、股間の息子をいじり始めて美里さんに見せつけます。

 

脱いでイチモツをしごく姿を披露したら、彼女はパンツを下げようとしていたため「全部を見せて、お互い気持ちよくなろう…」と告げます。

 

するとパンツを膝まで下げ、彼女は細く美しい指を大胆にもアソコに当て、クリをいじり始めました。

 

クチュ、クチュ!罪な音を立てることからしごくスピードも早くなっていきます。そうして「ああ、どれだけ濡れているかを、近くから見たいよ…」「でも、そこまでは恥ずかしいよ」との応戦が展開されますが、思い切り押すのも男の使命です。

 

もはや美里さんは指をズブズブ突っ込んでいるものですから、一押しで無事叶いました。乱れたアンダーヘア、濡れたオマンコの輝きを見るなど、マックスエキサイト状態の僕はここで発射。

 

こんな欲求不満の解消の仕方があるなんて。僕は美里へのさらなる興味、ならびに見せあいアプリの素晴らしさをただ絶賛するしかなかったのです。