事務のカナエさんと濃密見せ合い
お互いが文系の大学卒業で、俺と話の馬が合う25歳のカナエさん。人材派遣会社の事務をしている彼女は、ミディアムヘアーが似合う美人です。閲覧できた写真は、ベージュ色のやや地味な色のニットセーター。巨乳だから、ニット姿はバストが強調されていて、今の段階ですでに妄想が捗ってしまいます。
今回のやり取りは、見せ合いができるアプリなのだから”必ずニットの奥を見てやる”というのを第一目標に。
とはいえ、いきなり”下”から入るとガッつき過ぎだから、理性を抑えながらも日常トークを投下します。
愚痴を聞き出すように「今日も仕事頑張ったね、偉いね。特に何もなかった?」と、思い遣る姿を見せるという、演出です。
心のマッサージ効果はてきめんで「タケル君(俺の名前)って優しいのね」と、カナエさんの表情は潤んだように。
表情変化から、今ならいけると判断。「ところで、あのニット姿は反則だよ。いわゆる童貞を殺すニットセーターって、巷で言われているやつだから。色々と想像しちゃった」と告げます。
すると「え?それだけで興奮しちゃうの?実は元彼から好評だったやつで、着ていたらすぐ触ってくるの。だから男の人にも評判いいかなって思って」という良い反応。
「着用姿を画面越しに見てみたいな」と伝えたところ、ここは難易度が低いから難なくクリア。
「どう?」と、画面にアップ気味で近づくカナエさん。欲求がやはり高まり、着用後の姿を見たら奥地を見たい気持ちが隠せず、俺が発した言葉は「下着姿を見たい…」。
「これでいいの?」とOKしてくれた彼女は、右手でニットをたくし上げました。「え?E?Fカップくらいある?」
「いや、実はGなの。おっぱいが大き過ぎるのも問題じゃない?」そう返されましたが「大好き!神が与えた宝物よ」とトークはノリも合わさり良い具合に。「ホックを外して、おっぱいの上にニットをのせてほしい…」
おねだりに応じてくれて眼福ですが、今度は「溜まってきたんじゃない?大丈夫?」「あーあ、男の人は大変だねえ~」と、小悪魔チックな面も見せてきます。
沈黙が7~8秒、カナエさんは俺が息子をシゴき始めたことを画面および鼻息の荒さから察知した模様。
「あー変態さんだ」と攻撃をされたので「カナエさんもやらなきゃ駄目!」と指示を与えます。
「私も濡れてるから…。」と、彼女はオナニーを始めました。Hな音が奏でられ、画面には脚をパックリ開いたM字開脚姿が。
中指を大胆に膣内に出し入れする姿に「ああ、突きたい!けど、もう俺は出したい!」と大量発射。
双方が感じた夜は「病みつき要素があったね」と語り合い、次のセッションも快く承諾してくれた彼女なのでした。
