アラフィフのテクで射精しっぱなしの見せ合い体験

46歳という、四捨五入をすればアラフィフになる優子さんは子無しの理学療法士。一般的に、数字だけを見るとおばさんという年齢かもしれませんね。ただ、彼女は芸能人で言う所の美魔女タレントさながらのルックスです。扱いには注意するべき理由があるものの、優子さんに惹かれてしまい、私は人妻の魅力も相まって沼にハマっていってしまいます。

亭主との袂(たもと)が分かたれたのは、女が細微な愛情の薄さに気づくという”感覚”。それは、結婚してから、愛の表現がなくなるというもの。

見せあいアプリで話し、具体的な質問をしたところ「付き合っている時は好き、片時も離したくない、抱きしめたいとか言ってたのに、新婚から2年後くらいだったかな。徐々に減っていって」。

また記念日を忘れたと言うのです。電気屋の個人事業主で、仕事が忙しかったという理由があったのですが、モテるオンナ。そこは些細な点でも優子さんは、他に愛を求めるようになったのです。

ただ、私を求めてくれるのなら、見せあいアプリというバーチャルリアリティな間であっても、順応したい思いが駆け巡りました。

写真は見事なまでに育ち、熟れた美バストが。Fカップの巨乳で大きく開きのあるUネックは、熟女好きの男を転倒させるほどの官能BODYです。

かくかくしかじか、家庭問題の話が終えた末に、気になるバストに対し「優子さんは、やっぱり罪なカラダをしているね。恥ずかしながら、話す前からムラムラしてた」と吐露。

「男の人ってやっぱり、胸の谷間には弱いのかな?」ドキっとさせる疑問形に「まるで挑発をしているくらいの写真だったから、や、やはりもっと見たくなってしまう」。

進展をじっくりと見られなくては、今宵は眠れないと悶々した私は「上半身裸に…、いや、ブラ姿でも、いや、やっぱり…」とあたふた。

「男ならハッキリ言うの!」ゲキを飛ばされてタカが外れた私は「オッパイが見たい!オマンコも見たい!優子さんのオナニー姿も見たい!」。全ての言葉を放出。

彼女は着用していた襟付きのおシャンティなパジャマのボタンを外し、ブラも取り、ズボンまで脱いでくれました。

着衣で生オッパイ、下半身は青に刺繍が入った、ビューティーレディだからこそ似合う魅惑のランジェリー。

先行でオナニーの指示をされたため、愚息をしごいて見せると優子さんも返すように指をパンティーの中へIN。

じゅぽじゅぽと、糸を引く愛液に燃え盛ってしまった私はザーメンを垂直に放射しました。

夢中になれた理由もわかりましたね。近場じゃないことから、男女があらわになれる世界線があることを。