キャリアウーマン由美子の欲望むき出し見せ合い

39歳で、店長としてアラサー・アラフォー向けの婦人服販売をしている由美子。バツ1の子なし、私はバツ2だがお互いに離婚歴がある点で環境がマッチした。一重ではあるものの目力が強く、婦人服雑誌のママモデルを彷彿とさせる美人である。全くもって出会いがないうえ、アラフォーへ差し掛かるにあたって欲求に対し素直になり始めたのだとか。

 

私が感じていた疑問として「由美子さんはビジュアルが良いのにどうして見せあいアプリを?いくらでも声がかかりそうだけど」という質問をまず投げかけてみた。

 

「お客さんは9割強が同性だし、さすがに40近いと合コンもなくなるから、本当にモテていないの」と、単に私が疑り深かっただけのようである。

 

ありのままを打ち明けてくれたので、私(43歳)の方は離婚へ至った要因がリストラで三行半を突きつけられたことだと、情けない部分も話した。

 

そうしなければ女性の心をオープン・ハートにできないからであるが、自己紹介が無事済んだところでやり取りに華が咲いていく。

 

服装はタートルネックの着用で、膨らんだつぼみのような乳房だ。近距離に居たら、触れずにはいられないというばかりに威厳を放っている。

 

「由美子さん、さっきから気になる胸元だけど、胸からオーラが出ているよ。オーラバストだよ」とふっかけた私。

 

「何それ(笑)。やっぱり男はニット姿にいろいろと想像しちゃうもんなの?」という良い反応が来たので「拙者、見たいで候(そうろう)。先程からムラムラが収まらん…」と思いの丈を打ち明ける。

 

「じゃあちょっとだけ。チラっ」と、抵抗不能の悩ましさをかもし出しながら、ブラ姿を見せつけた。

 

パープルの高級レース下着のようで「ここまで来たらもう生乳も見せてくれなきゃ、あなたは罪な女性だよ…」

 

ひたすら懇願したところ、私の方も見せる条件で成立した。両肩の紐をずらし、プルンと露出したDカップの乳房は、私の脳を120%揺らす。

 

息子を握りオナニーを始めた私に対し、画面を見ると彼女は凝視して息を吹きかけた。「焦らされているみたいで感じるでしょう?」と言われ我慢汁がにじみ出てしまう。

 

シゴく速度が早まりエキサイトする中、由美子を見たら顔が赤らんでいたので状況をうかがった。「私も我慢できなくて…」と言うので「オナニーしているなら、見せるというのが急務のはず…頼むよ…!」

 

するとカメラは彼女の秘部を映し出し、キラキラと光る雫まであらわになっていた。美指が出し入れされているシーンを見た私は「た、たまらんよー!」と、豪快に叫びながら精子をぶちまけた。

 

私が成功したのは近い年代の女性をピンポイントで狙ったのもあるが、これは止められそうにない。