未亡人の欲求不満見せ合いオナニー

ハンドメイド作家をしている花菜は、39歳の未亡人。元々は夫が旅立つ前、家計を金銭的に支えるために始めたようだが、今では仕事が好きになり収入は問題ないらしい。ただしインドアが過ぎるという特性があり、性についてもレス期間が長いことも欲求不満を募らせているようだ。ショートヘアー&ツートンカラーで個性のあるヘアスタイル、加えて美人。さて、どう攻略したものか…。

 

私(裕二)は自己分析を事前に行い、花菜の心を揺り動かすにはどうしたら良いかを必死で考えた。

 

自身の分析の結果、石橋を叩いて渡るタイプだった性格を再認識した私。まずはハンドメイドの話題についていけるよう、ネットにある情報を調べ上げ吸収する。

 

しかし、初の見せあいアプリでの会話時、意外な言葉が花菜から投げかけられたのである。

 

「ハンドメイドについて色々と調べてきてくれたのね、優しい。でも、無理しなくていいのよ。だってさ、肩肘張っていると疲れるでしょう?」という返しだったのだ。

 

知識が浅くても、花菜に順応しようとした”健気さ”が彼女の琴線に触れたようで、信頼感メーターがモリモリと上がっていった様子。

 

どうエロスに持っていくかを勘案していたところ、初手で動いたのは彼女の方から。話題を変え「裕二さんって、見てみると肩幅があって何か凄くたくましいね」と、私の体について触れてきた。

 

「営業だけど、商材を運ぶ時に体の負荷もかかるからなあ。自然に鍛えられている感じだな。自慢できるスタイルじゃないけど、こんなもんよ」

 

そう言い半裸になってみせると「キャ!抱かれたくなっちゃう細マッチョだあ」という返しが。

 

「花菜の服装はおしゃれだけど、あまりにも露出が少ない。言わば、君は守られすぎている」

 

「あはは!地味なのに、そういう風に言ってくれるのは嬉しいな。なら、期待に応えちゃおうかな」

 

すると花菜は上半身の衣類を全て脱ぎ去ったのだが、下着はなんと情熱を覚える真紅のレッドランジェリーではないか。

 

「ワオ!」野生の本能が目覚め、ギャップに撃ち抜かれた私はブラを取ってほしいと懇願した。

 

ホックを外し、大胆に地面へ落とした彼女のヌード姿は、桃色乳首が美しくフォルムも整った美乳である。

 

「ああ、吸っちゃいたい!」興奮がリミットに達した私は愚息をしごくことを我慢できなかった。

 

「男の人ってやっぱり変態さんが多いのね」と言われたが、変態というワードがさらに私のボルテージをUPさせる。

 

「見ててあげるから、出しちゃえ」の言葉を受け、溜まりあげた精子を私はぶちまけた。至極の夜で、次回のアポも確約。

 

次は花菜が破廉恥にオナニーするところを、絶対に見てやると、闘志が燃えたぎり始めたアラフォーの私である。