スナックのお姉さんと酔っ払い見せ合い
スナックで働く人妻の翔子さんは、163cmで均整のとれたプロポーションの美人です。茶髪なものの髪には潤いがあり、美意識まで高い言わばモテる34歳のイイ女。当然既婚者なのですが、私は便利な品や店、技術でありふれた令和の時代において結婚願望はありません。客として癒しを求め、ハマるまではないものの通い続ける”通”。ただ、半年以上も通っていたため話のウマが合えば接近するのも不思議ではありませんでした。
翔子さんに気に入られていたのは、私が酒を楽しく飲み、呑まれることなく愚痴も少ないという、旦那にはないものが魅力的に見えたからです。
なお、スナックはキャバクラ・ラウンジよりも相場が安いもの。だから平凡なサラリーマンの私でも毎週通うことができます。
毎週=彼女なしというのが証明されていたのもあったのでしょうね。一方の旦那は風俗遊びが止められないことから、二人はセックスレス状態です。
やがてLINEの頻度も増え、夜のネタも増えたところで、私は欲の上昇から見せあいアプリで遊ぶことを、翔子さんに提案しました。
開始一番に「あなたはやりたがる素振りを見せないから、他の客と違って良い意味で変わってる。でも、私も結婚は懲り懲り。信頼できる人と日々を楽しみたいかな」という彼女。
そんな翔子さんの格好は仕事帰りだったため、ファーのコートにノースリーブのワンピを合わせています。「旦那さんが居るから手は出せない…けど、仲良くしたい気持ちは抑えられんよ」。
私は徐々に芽生える感情を翔子さんにぶつけます。「あはっ。正直で、よろしい。まあ、画面越しだけど乾杯しよう」。
そうして互いにビールの缶を開けたのですが、それが皮切りになり彼女は「さすがに暑くなってきたな。火照っちゃう」の言葉とともにコートを脱ぎ、閉じた脚を開いたのです。
「翔子さん、ぱ、パンツが見えるよ?大丈夫?と言いながら俺、見てるけど」「いや、魅せてるの」。
欲求不満が溜まっていたことを告白した彼女ですが、私にとってはご褒美のほかありません。
「お尻も見たい…ドレスにフィットしていた眼福のヒップ。触りたい、顔をくっつけたい…」。
エスカレートした私を凌駕するかのごとく、今度は翔子さんが女豹のポーズに。ビッグなお尻と赤色パンツを見て我慢できるわけがなく、私はズボンとパンツを脱ぎ、オナニーをスタート。
「わー、変態だあ、ママに言いふらそうかなーあはは」「や、やめてよー」とイジワルをされながらも、止まらないマスターベーション。
射精したところで「今度は私が見せてあげるよ」という期待の言葉とともに今回は終了です。
モテる女性と関係を維持するのは大変ですが、現状を謳歌するのも悪くないと思う私なのでした。
