バリキャリ早紀さんとほろ酔い見せ合い

外資系企業に努める早紀さんは、35歳のキャリアウーマン。茶髪でありながら清潔感があって、シャープな目元が美人度を際立たせています。真面目という固定観念をくつがえすかのように、写真は口元を隠しながらの女豹のポーズ。早紀さんのヴェールを剥がしたくて、僕は彼女にアプローチをひたすら続けます。

 

聞けば分単位で動く過密スケジュールで、チームのディレクターもこなすことから、反動でお酒を楽しむのが好きなのだとか。

 

また年収も4桁を超えているため、自分へのご褒美でホストに最上級のボトルを入れてあげることもあるそうです。

 

固いガードから、初回だといきなりHな姿を見るのは困難だと予測が立ちました。先走りはリアルでも嫌われるため、極度な下ネタは1回目に避けつつ、彼女の話を聞くことに徹します。

 

まず「体はそう安々と許してはいないの」という早紀さん。難しいかと思うものの、見せあいアプリに登録しているのだから、打開できるところはあるはず!

 

僕は諦めずにとにかく早紀さんを”ヨイショ”。全てにおいて肯定し、僕への指摘も反論なく聞き入れていたら「サトシ君(僕の事)、君気に入ったわ」と、4回目のトークでようやく打ち崩せました。

 

「で?私のこんなカラダがいいの…?」いきなりパジャマの上下を脱ぎ、ランジェリー姿になってくれた早紀さん。

 

「パンツも、ちゃんと見えた?」と、しっかり僕が見れるように映し出してくれてびっくり。さっぱりした性格とは聞いていましたが、本当に違いありません。

 

「別に減るものじゃないから、これくらいなら構わないよ」と羞恥心もない彼女。隙あり!と察知した僕は「構わないなら、是が非でもブラジャーを取ってください!」

 

そう願いを込めると「これでいいの?」と、ブラを取り生のパイオツを見せてくれる運びに。

 

「興奮してきたよ早紀さん。ああ、そのおっぱいに、挟まれたいよ」と重ね、僕のアソコを見せると「何?もうカチカチじゃない。処理、どうするの?」と聞かれたので、無言でカメラを下部へ向け、チンチンを僕はおもむろにしごき始めます。

 

「早紀さんもオナニーをしてほしいよ…」とおねだりをするものの「駄目!私は一人Hしない派なの、あなたがするだけ!」ときついお叱りが。

 

しかし「どうしたの?手が止まってるよ?もっと早く動かさないと!」と、説教混じりの指示、羞恥プレイが僕のボルテージをMAXにさせます。

 

そうして「イクところ、見ててあげるから、頑張って!」という言葉を受け、僕は昇天。「サトシ君の意外な一面が見れて良かったな。次はちょっと私、もっとサービスしていいかも」という言葉が余韻に残ったものの、次回の約束も無事に果たすことができました。